横浜デジタルアーツ専門学校
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横浜デジタルアーツ専門学校 | 創りたいゲームを作るためのゲーム専門学校情報

横浜デジタルアーツ専門学校

引用元:横浜デジタルアーツ専門学校
(http://yda.iwasaki.ac.jp/courses_game.html)

校舎
横浜

学科 / コース
ゲーム科/CG科ゲームCGコース/CG科アニメーションコース
主な学費
初年度納入金:1,196,000円(教材費は別途)2年次以降納入金:996,000円

ここが凄いぞ横浜デジタルアーツ

  1. プロから学べる充実のカリキュラム。インターンシップによる企業内での実践など、教室だけでは学べない、現場でのノウハウを身につけてステップアップ!
  2. 選択講座が豊富で、自分の可能性を広げられる!資格取得で自分の価値を高める。未知の分野への挑戦。得意分野の追求など、さまざまな学び方が可能です。
  3. 制作に必要な、業界標準のアプリケーションをインストールしたノートPCを1人1台無償貸与!学校外へも自由に持ち出して学習できます。卒業時にはそのまま自分のものに!

横浜デジタルアーツの力強さ

有力ゲームデベロッパー、CGスタジオへの就職実績を誇る横浜デジタルアーツ専門学校は、文部科学大臣から職業実践専門課程の認定を受けたゲーム専門学校です。卒業生には専門士の称号が与えられ、短大卒と同等の学歴となることができます。ゲーム分野について学べるゲーム科、CG科ゲームCGコース、CG科アニメーションコースは3年制で、充分な時間をかけて即戦力となるスキルを身につけることが可能。カリキュラムの幅が広く、ゲーム制作に必要な各種業務について一通りバランス良く学べるほか、選択講座によってより深く特定技能を追求できることにも強みがあります。他学科の学生との交流もあり、コラボレーションによる作品制作ができることも特色の一つです。

こんな君にオススメ!

商業ゲームの業界は、会社、チームごとに独自の手法、ノウハウ、制作ルールが存在していることが多く、現場を知らずに社会へ出ると戸惑うことが多くあります。横浜デジタルアーツにはインターン制度があるので、教科書では学ぶことのできないゲーム制作の実際を知ることができ、それは実体験として大きなメリットとなります。また、インターン先で自分の存在をアピールできれば、インターン終了後もアルバイトとして勤務継続、就職内定となるケースもあります。ゲーム業界への就職を本気で考えているなら、インターン制度のある横浜デジタルアーツはおすすめのゲーム専門学校といえるでしょう。ほかにも、3年制なので「専門士」という短大卒と同等の学歴を得られるメリットがあります。実力主義のゲーム業界ではありますが、就職・転職時に最終学歴を見る会社も増えています。その点でも有利になりますし、就職先の選択肢が増えることにもなりますので、ゲームクリエイターへの夢を諦めたくない方には見逃せません。

横浜デジタルアーツってこんな学校

横浜デジタルアーツは、各種専門学校を擁する学校法人岩崎学園の経営です。企業でのゲーム制作に即したグループワーキングによるカリキュラムが特徴。プランナー、グラフィッカー、プログラマとさまざまな職種を総合的に授業で学べます。また、開発だけでなく、ゲームビジネスについても教えているので、企業が求めている「俯瞰的な視点で、売れるゲームを発想できるクリエーター」を目指せます。現役クリエーターによる特別講義もあるので、より実戦的なスキルを学ぶ機会も。機材は一人に1台ずつ、業界標準の開発用アプリケーションがインストール済のノートPCを貸与。卒業後はそのまま贈呈されるので、自分専用のPCとして学習に打ち込むことができます。就職については、岩崎学園の系列専門学校全体でサポート。姉妹校宛に届く関連業務の求人も活用するなど、スケールメリットを活かした就職指導に強みがある頼もしいゲーム専門学校です。

この一言が親の理解を得られる最良のセリフだ!

文部科学大臣認定の職業実践専門課程校で、3年制だから短大卒業と同じ学歴が得られるよ!

この学校に入学する為の説得ストーリー

・入学を反対された

横浜デジタルアーツは、文部科学大臣認定から認定を受けた「職業実践専門課程」のゲーム専門学校です。3年制で教育を行っているので、「専門士」という短大卒と同等の学歴を得ることもできます。母体は1927年創立の学校法人岩崎学園。横浜デジタルアーツ自体も1989年創立という、これまで多くの卒業生を輩出してきた歴史ある専門学校です。ゲーム業界へは必ずしも就職できるという保証はありませんが、岩崎学園が運営する姉妹校のネットワークを活かして就職指導してくれるので、卒業後の就職先に関して心配することはないといえるでしょう。

・学費の問題で反対された

横浜デジタルアーツの学費は初年度で 1,196,000円、2年時以降が年間996,000円と、一般的なレベルにあるといえます(教材費は別途納入)。学費の支払いが難しい学生には、岩崎学園独自の制度として「岩崎学園奨学生」「岩崎学園学費分割納入」があり、条件を満たすことで奨学金を受けたり、学費を月割で納入したりすることもできます。また、日本政策金融公庫による教育ローン、日本学生支援機構の奨学金制度を利用することも可能。銀行との提携教育ローンや信販会社の学費クレジットもあるので、家庭の事情に応じて奨学金受給からローンまで、幅広い学費納入方法があることで説得してみてはいかが?

・一人暮らしを反対

校舎は横浜のみとなるため、近隣の方以外は一人暮らしが必須となるでしょう。横浜デジタルアーツ専門学校には、学生寮や学生会館が完備され、地方出身者をしっかりサポートします。どちらも管理人が24時間常駐しているので、防犯の面でも安心。とくに女子にとっては親御さんを説得しやすい環境だといえるでしょう。管理人なしで自由に暮らしたいという方には、学生専用マンションやアパートの紹介もしてもらえます。知らない土地での物件探しは不安がつきまとうものですが、学校と提携した不動産業者を介するので、信頼できる部屋探しができます。都内と違い、家賃相場の面でも負担の少ない一人暮らしができることも説得材料となりそうですね。

横浜デジタルアーツ専門学校の評価

  • ゲーム好きにとって、仲間と一緒にゲームを作り上げていく横浜デジタルアーツでの学校生活は楽しいものでした。憧れの現役クリエーターから直接指導してもらえる特別講義も大きな力となりました。子供のころから目指していたゲーム開発会社に就職することができ、大満足です。
  • グラフィッカー志望の私にとっては、2Dグラフィックスだけでなく、3DCGについても学ぶことができたのが大きいです。デッサンなど、基礎的な画力を身につけることから始めるので、作品に対する自信にもつながりました。就職指導の先生方もしっかりバックアップしてくれるので、就職活動もしやすかったです。
  • ゲームが好きというだけで入学してしまい、初めは不安でしたが、FlashのActionScriptから入り、複雑なプログラム言語へとステップアップしていくカリキュラムのお陰で無理なくテクニックを身につけることができました。担任の先生がいるクラス制の専門学校なので、相談などもしやすく、充実した学校生活を送ることができました。
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