アミューズメントメディア総合学院
TOP » 様々な特徴が栄えるゲーム専門学校 » アミューズメントメディア総合学院

現場実践教育で評判を集めるアミューズメントメディア総合学院

アミューズメントメディア総合学院

引用元:アミューズメントメディア総合学院
(http://www.amgakuin.co.jp/)

校舎
東京都(恵比寿)

学科 / コース
ゲームプログラマー学科/ゲームプランナー学科/アニメ・ゲーム3DCG学科/キャラクターデザイン学科
主な学費
初年度納入金:1,380,000円(学科によって異なる)

ここが凄いぞアミューズメントメディア総合学院

  1. 講師は、全員が現役トップクリエイター。最新の技術と豊富な経験を持って、2年で即戦力となれるプロを育成します。
  2. 太いパイプを持つ企業との連携による、産学共同・現場実践教育を導入。在学中からプロの現場を経験でき、就職にも有利!
  3. ゲーム業界と密接したネットワークにより、最新の就職・デビュー情報を提供。ゲーム学科の業界就職率は、98%と高水準。

アミューズメントメディア総合学院の力強さ

東京都・恵比寿に校舎を持つアミューズメントメディア総合学院は、「産学共同・現場実践教育」を教育理念に掲げる学校。産学協同とは、企業と学生が協力して新しいコンテンツを生み出すことで、現場に近い環境での実践教育が可能となります。ゲームについて学べる学科は、ゲームプログラマー学科・ゲームプランナー学科・アニメゲーム3DCG学科・キャラクターデザイン学科の4種。とくにプログラマー学科は業界最先端の教育学部で、世界的にも高い評価を受けたカリキュラムが評判となっています。2016年には日本で唯一Unreal教育機関向けDEVGRANTを受賞したという実績もあり、その品質の高さが伺えます。どの学科も未経験から学べる体制を整えているため、ゲームにあまり詳しくない・・・という人でも安心。理論と実践を繰り返すことで、未経験でも効率よくスキルを習得できる授業となっています。

こんな君にオススメ!

アミューズメントメディア総合学院は、プロのゲームクリエイターとしてのスキルを短期間で習得したい人にオススメ。アミューズメントメディア総合学院のカリキュラムは、1年次から毎日ゲームを作る実践的な内容。開発実習・作品発表を繰り返すことで、クリエイターとして必要なスキル・姿勢を効率よく身につけられるようになっています。また、業界就職率も高いため、「絶対にゲーム業界へ就職したい」と考えている人にも◎。個別の就職相談はもちろん、産学共同プロジェクト・AMG インターンシップなど、就職につながる独自のシステムが多数用意されています。

アミューズメントメディア総合学院ってこんな学校

アミューズメントメディア総合学院があるのは、流行・情報の発信地にほど近い東京・恵比寿。東京・新宿・品川といった主要駅からのアクセスも良く、流行が集まる渋谷・秋葉原・池袋・原宿などへの交通も便利。最新のものにすぐ触れられる環境にあるため、クリエイターとして必要なセンスを常に磨くことができます。校舎は本館・2号館・新3号館・新館から構成されており、最新の設備が満載。さまざまな学部の人が集まり、活気のある雰囲気となっています。講義中に私語をしたり居眠りをする人もほとんどなく、誰もが真剣に学ぶ姿勢を持っているため、気持ちが緩むことも少ないようです。

この一言が親の理解を得られる最良のセリフだ!

未経験からでも2年でプロになれる独自のカリキュラムと、万全の就職サポートで将来の安心度◎。

この学校に入学する為の説得ストーリー

・入学を反対された

アミューズメントメディア総合学院のゲーム学科の業界就職率は、98%と非常に高いのが特徴。さまざまな企業と密接なネットワークを築いており、常に最新の就職情報を入手できるようになっています。また、担任や専任の就職担当者による進路指導も充実しており、1人1人の個性や希望に合った求人情報を提供。内定を取るために必要なことについてもしっかりアドバイスしてくれるため、自信を持って就職活動に臨めます。就職できるかどうかは親にとっても心配事の1つですから、こういった万全の態勢をアピールしてみると良いでしょう。

・学費の問題で反対された

アミューズメントメディア総合学院では、学生・保護者の方の状況に応じた各種支援制度を設けています。国の教育ローンでは、日本政策金融公庫の指定校に認定されているため、通常よりも低金利でムリのないプランを提案。新聞奨学生制度では、新聞配達業務に従事することで、奨学金・住宅・食事などの援助を受けることができます。また、寮付アルバイト制度も特徴の1つ。これは、提携企業でアルバイトをしながら進学する制度で、生活費をまかなえるだけでなく、社会勉強にもなるというメリットがあります。こうした自分で働いて学費を稼ぐ手段をアピールすることも、説得に有効ではないでしょうか。

・一人暮らしを反対

校舎はアクセスのよい恵比寿にあるため、近郊の方なら実家からでも問題なく通学可能な範囲。しかし、学生の半数以上が遠方からの進学であるため、アミューズメントメディア総合学院では学院提携の指定学生寮・学生専用マンションを紹介しています。指定学生寮には住み込みの管理人が常駐しており、病気・ケガといったトラブルにもスピーディーに対応。栄養バランスのとれた食事も提供されるので、栄養面でも安心です。一人暮らしを反対する親御さんは、東京で危ない目に遭わないか・自己管理はしっかりできるかを心配しているもの。管理人付きの寮であれば、許してもらえる確率も高まると思います。

アミューズメントメディアの評価

  • ゲーム専門学校の情報はいくつか集めましたが、現場に近い環境でゲーム制作について学べるアミューズメントメディア総合学院を選択。絶対に就職して欲しいという親の要望もあったので、ゲーム企業への就職率の高さも決め手の1つでした。卒業時には無事内定ももらえて良かったです。
  • 入学するまでPCで絵を描いたりデザインをすることもなかったのですが、丁寧な指導で1からしっかり学ぶことができました。現在はゲーム制作会社で背景デザインを担当していますが、ここで教わったことは本当に実践的だったなと実感しています。
  • 高校時代にオープンキャンパスに参加し、入学を決めました。1年目から共同制作を行う実習中心の内容で大変でしたが、試行錯誤しながらも着実にスキルを身につけられました。卒業した今は、ゲーム会社で3DCGを担当しています。
ゲーム専門学校診断チェックをする