情報科学専門学校 情報処理科ゲームプログラミングコース
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入学後の学科変更も可能で就職サポートも手厚い!楽しみながらIT技術を学んで「専門士」になろう

情報科学専門学校 情報処理科ゲームプログラミングコース

引用元:情報科学専門学校 情報処理科ゲームプログラミングコース
(http://isc.iwasaki.ac.jp/courses_t/game.html)

校舎
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-17

学科 / コース
情報処理科/ゲームプログラミングコース/スマホアプリコース/ システム開発コース/IT活用コース
主な学費
初年度納入金:1,280,000円

ここが凄いぞ情報科学専門学校 情報処理科ゲームプログラミングコース

  1. 学費の支援制度が非常に充実しています。漢検、英検、情報検定、ビジネス文書実務検定などの取得資格、または部活の経験などによって5万~80万5千円が免除となる「特待生制度」や、岩崎学園奨学生(年50万円貸与・無利息)、岩崎学園学費分納制度など、進学を応援してくれる奨学金制度が充実しています。
  2. 2.情報科学専門学校 情報処理科では、学生にノートPCを無償貸与しています。
    このノートPCの使い方は自由で、課題の制作に使うのはもちろん、自分がお手本とするゲームをインストールすることも可能です。しかも卒業時にはプレゼントしてもらえるので、自分が学生時代に制作したゲームを大切に保管することもできます。また学内コンテストで自分のゲームを公開するなど、学生のうちから制作実績を重ねることもできます。

情報科学専門学校 情報処理科ゲームプログラミングコースの力強さ

情報科学専門学校の情報処理科は、まだコンピューターが一般的ではなかった1983年から開始しています。他校に先駆けて情報教育を開始してきた実績と経験により、視野の広い全般的な情報教育を可能にしています。
授業では、ゲームアルゴリズム入門・プログラミング・Unity演習・ネットワークプログラミングなどを勉強します。勉強した技術を生かして在学中に資格を取る学生はなんと100%。授業のクオリティや教職員のサポートの手厚さが分かりますね。
さらに在学中には職業実践専門課程の受講が可能ですし、情報処理科の学生には卒業時「専門士」の称号が与えられます。
卒業後すぐにプロフェッショナルとして活躍できます。

こんな君にオススメ!

情報科学専門学校では、入学後にコースを変更したり学科編入することも可能なんです。
学習や就職の方向性を決めかねている人でも、入学してからゆっくり自分のやりたいことを考えることができますよ。
情報系の専門学校だから、ITにすごく興味がある!という人じゃないと付いて行けないのでは?と思うかもしれません。でも実際、「少しパソコンをいじれるようになりたい」くらいの感覚で入学した先輩たちもたくさんいます。

情報科学専門学校 情報処理科ゲームプログラミングコースってこんな学校校

キャンパスは横浜駅徒歩1分の好立地にあり、放課後の楽しみも充実しています。
神奈川県内の主要駅である横浜駅は乗り入れる路線も非常に豊富なため、横須賀・和光・八王子・小田原などからも1時間弱で到着することができます。
意外に、実家からでも十分通えるエリアかもしれませんね。

この一言が親の理解を得られる最良のセリフだ!

ゲームだけを学ぶわけじゃないから、就職率も高いんだ。手に職をつけられる学校だよ。

この学校に入学する為の説得ストーリー

・入学を反対されたら

神奈川県初のIT専門学校である情報科学専門学校は優良企業との繋がりが深く、学生にとって内定が有利に決まる「学校推薦・学校とりまとめ求人」を用意しています。
さらに、就活時のスーツ選びや写真撮影の指導、履歴書の書き方や面接時のアドバイスなど、きめ細かいサポートによって学生一人一人のスムーズな就職をサポートしています。
実際、就職率は97.8%と非常に安定しているんです。
就職に断然有利な専門学校として、親御さんを安心させることができるに違いありません。

情報科学専門学校の評価

  • 「ゲーム好きでしたが、ゲームだけの専門学校では不安で・・・。このコースに入って情報処理の技術や資格も得られたので無事に正社員就職ができ、ホッとしました。卒研では友人たちとゲーム制作に取り組み、プログラミングを担当。チームでゲームを練り上げていく醍醐味を味わえました!」
    情報処理科ゲームプログラミングコース OB 
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